障がいを負う芸術家の生活の向上と自立のための組織「口と足で描く芸術家協会」

「口と足で描く芸術家協会」は、障がい者の自立を目指して、社会へ協力を求めるために築かれた組織。両腕が使えない人たちが、生きる勇気を得ること、人々が自信を持つこと、生涯をかけて仕事をすること、自身の働きにより一定の収入を得て、自立すること。それらのために協会は存在している。具体的には、口や足によって描かれた作品を複製し、世界中へ呼びかけ販売している。それにより協会の活動の財政基盤が作られている。画家たちは、自分の働きで一定の収入が得られるようになり、自立した生活へと向かうことができる。

企業名口と足で描く芸術家協会
主要取扱品目世界の口や足で描く画家たちの絵をグッズにして販売。その収益により画家たちの生活費や奨学金を賄い、障がいをもってしまった画家たちの自立を目指している。また、絵画展を開催し、障がい者への理解や関心を促す。
コメント/オススメ口と足で描かれた絵画の数々。どれも素晴らしい作品。家にいながら観ることができるネット絵画展は、美術館に行けない人、閉館などに対応できる。作品をモチーフにしてつくられたグッズも種類が豊富。
住所〒162-8703東京都新宿区市谷砂土原町3-4 生泉市ヶ谷ビル内
TEL 03-3267-2890
FAX03-3267-5766
E-mail
ウェブサイトhttps://www.mfpa.co.jp
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