コロナ禍で注目が集まるオーガニック&ナチュラルライフ

首都圏で120店舗を展開しているスーパーのライフコーポレーションは、コロナ禍で高まる健康志向に対応し「オーガニック・ローカル・ヘルシー・サスティナビリティ」をコンセプトとしたBIO-RAL(ビオラル)事業を一挙に拡大します。

ビオラル事業でいう「BIO-RAL」とは、ドイツ語「BIOLOGISCH(有機の)」と英語「NATURAL(自然)」からなる造語。

“素敵なナチュラルライフスタイルを通じて、心も身体も健康で美しく豊かな毎日を過ごしてもらいたい”というスーパーマーケット「ライフ」の願いだそう。

 

■ビオラルの 4 つのコンセプト

ライフは、首都圏に先駆けて、2016 年 6  月、近畿圏にビオラル靭店(大阪市西区)を出店し、事業は着実に成長。このコロナ禍によって消費者のライフスタイルは大きく変化し、健康志向は高まり、ビオラルへのニーズはさらに拡大しています。

こうした消費者のニーズに応え、ビオラルのコンセプトに沿った商品を集合展開した「ビオラルコーナー」をライフ各店舗に導入を進め、現在、下記の 40店舗でコーナー展開しています。

桜新町店、相模大野店、渋谷東店、宮崎台店、四谷店、セントラルスクエア押上駅前店、マチノマ大森店、扇大橋店、神田和泉町店、キテラタウン調布店、大崎百反通店、大崎ニューシティ店、若松河田駅前店、さいたま新都心店、浅草店、錦糸町駅前店、新大塚店、大泉学園駅前店、ムスブ田町店、氷川台店、千川駅前店、平和台店、新桜台駅前店、中野坂上店、土支田店、深川猿江店、ココネリ練馬店、江北駅前店、東五反田店、大倉山店、府中中河原店、東砂店、南千住店、目黒大橋店、奥戸街道店、奥戸店、本一色店、落合南長崎駅前店、佐倉店、鶴見下野谷町店

 

■ビオラルコーナー

来月12  月にはプライベートブランドの「ライフナチュラル」を『BIO-RAL』ブランドに刷新し、新商品を 50 アイテム開発することで、『BIO-RAL』商品を拡充する予定。

さらに、今冬には首都圏 1 号店となるビオラル丸井吉祥寺店(東京都武蔵野市)を出店し、オリジナルの弁当・惣菜やドリンクなども展開。今後さらに拡大が予想されるオーガニック&ナチュラルライフ市場において、ビオラル事業を強化し、健康的で自然にも優しいナチュラルライフスタイルを創造していくことを目指しています。

 

 

 

【ビオラル丸井吉祥寺店  Instagram

https://instagram.com/bioral_marui_kitijouji?igshid=9oydijfdeb1r

 

 

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